ご近所からの苦情

ご近所に迷惑をかけるつもりはないんだけど、ついついほったらかしにしがちな植木。
例えば、柿の葉っぱがいっぱい落ちてくるとか、金柑の木が敷地に入ってきているなどなど。
こうした、木の枝は民法では許可なく勝手にきってはいけないことになっています。
だから、ご近所の人は勝手に切るわけにもいかないのです。
そして、直接隣人に文句を言うとトラブルになるのを恐れて市役所に苦情をするケースが多いです。
市役所から電話がくる方が返ってそんな大事になっているのか、なんで直接言ってくれないんだとなることもありますが、、、。
そんなこんなで、ご近所から苦情がついたら、早く対応した方が、双方心安らかに過ごせます。
でも、仕事が忙しい、休みはのんびりしたい。そんなときに植木屋さんが登場します。まずは、気軽に見積もりを聞いてみましょう。

1本だけでも頼めるの?

庭といえるほどの庭でもないし、木の数も少ないだから頼みにくいと思っている方がいますが、1本からでも喜んで引き受けてくれます。
1本だけでもやってくれたという良い評判がうまれやすいといった事情があるからかもしれませんが、いずれにしてもやってくれます。

植木屋さんが来なくなった

なぜだかわからないけど、急に植木屋さんが来なくなってしまうことってあるようです。
あまり気にせず、新しい業者さんと契約しましょう。なんとなくこなくなってしまうことってあるようですよ。
もしかしたら、あなたの家が、ルートからちょっと外れていて、よいルートでお客さんが集まっただけなのかもしれません。